2016年3月14日月曜日

白浜でホタルを放流 「 紀伊民報 」 2016.3.14

ホタルの幼虫放つ
 白浜町瀬戸で児童ら

今年こそ乱舞を見たい-。

白浜町瀬戸地区の児童らが12日、地区の側溝内にホタルの幼虫340匹を放った。

 同地区の久保卓哉さんが「昭和30年代のころのように温泉街にホタルを乱舞させよう」と、3年前に「白浜にホタルを飛ばそう会」を発足させ、近所の子どもたちに呼び掛けて幼虫を育て、毎年放流している。

 この日放流したのは、久保さん宅で飼育した約3600匹のうち、放流に適した体調3センチ前後に育ったもの。昨年は放流した幼虫がアメリカザリガニの被害に遭って全滅したため、今年はプラスチック製の小型コンテナ3個を側溝に入れ、そこに幼虫を放った。放流には児童ら10人が参加した。

 コンテナ容器には大きな石を入れている。「幼虫が4月上旬に石を伝って側溝の壁を登り、近くの草むらの土に潜ってさなぎになる。5月中旬には飛んでくれるのでは。今年は放流した数が多いので期待している」と久保さん。

 参加した白浜第一小学校1年の津多慶次君(7)は「幼虫を見たのは初めて。ホタルが飛ぶのが楽しみ」と笑顔で話した。

(2016年3月14日『紀伊民報』沖本記者)

2016年3月12日土曜日

ホタル352匹を放流 2016.3.12 

午後一時おじちゃんち集合
なごみ、ほのか、しおり、おとは、りん、ゆうま、しゅうま、まりか、けいじ、風美望、けいくん、京ちゃん、

後で、大きな幼虫12匹を追加放流。合計352匹。

メッセージ
集まれホタルメンバー  3月12日土曜日13時  おじちゃんち
ホタルの幼虫をえらぶ  幼虫をはこんで田尻の川へ行く
川に入って幼虫を放流
 ながぐつ(川の水は3cmしかないけれどね)
 『紀伊民報』がインタビューにくるよ


3つの発泡スチロールに幼虫を分散

幼虫が入ったコップを持って川におりる



2016年2月18日木曜日

白良浜たこ公 なごみゆ 2016. 2. 17

白浜の二月は暖かいはずなのに 今年は猛烈な寒波襲来
下校時 「おっちゃん」の声がするので二階からのぞいてみると、なごみゆの二人
タコ公であそぼ、となって、ひとまず腹ごしらえの、グミ
「あり地獄」しよ、となって、アリの二人が地獄にむかって足をなげだした






2015年11月17日火曜日

お化け屋敷ほんばん 20151114 雨

雷まじりの大雨、17時、ハロウィンの仮装衣装を着て集まる、お菓子を買って持って来てくれた保護者のかたあり、お化け役のスタッフをえらび、お化け屋敷に入るのは1人か二人、順番にならび、お化けスタッフの合図で1人か二人ずつ入る
半時間後お菓子休憩、お化け役を交代
仮装コンテスト
個人の部、二人の部
あ審査は拍手の音量
スマホの騒音測定器ではかる


仮装コンテスト審査結果

個人の部:優勝、マリオ 忍者
二人の部:マリオ忍者、アナ雪シンデレラ
優勝賞品:アイスクリーム

スタッフルームで打ち合わせ


次にお化けになる人はだれ

ペアの部優勝のマリオ、忍者
ペアの部3位 まりゆず
ペアの部2位 シンデレラ アナ雪
お化け役でおどかしたのだ
おやつ たべほうだい

外はどしゃぶりの雨 

お化け屋敷の準備 20151113

倉庫の窓に段ボールを張り付け光を遮断、狭く曲がり角が多い通路を作る、通路を幕、シートで囲う、手作りお化け、指、骸骨を吊るす、懐中電灯、ライトで照らす




























お化け作り20151109


お化けの作り方
用意する物:新聞紙、レジ袋、ほうたい、紅茶、布テープ、髪の毛、和紙、絵の具
レジ袋に新聞紙を詰め、テープを巻いて頭の形に、テープを裏返して接着面を上にしてさらに巻く、紅茶で染めた包帯を上から巻きミイラの顔に、和紙を目玉の形に丸めセロテープで固定、目玉の瞳を墨で描き、髪の毛を縫い付ける
ハンガーに埋め込み服を着せる


 手作り



2015年11月1日日曜日

ヨットわかなごほのらいゆうしゅん 2015.11.1

レース中ゆうだいほのか

レースをみる若菜熊本さん

ほのか
なごみ
なごみくまもとさんらいきゆうだい
わかな
朝10時もう弁当食べる。